私のコンプレックスとは

Posted by harrier on 7月 20th, 2016 — Posted in 未分類

私のコンプレックスは、ずばりデブであるということです。

太っているがためにモテなかったり、走ることができなかったり、前にかがむことが苦しかったりするからです。
何より「デブ、デブ」と言われるのが非常に苦痛で、何回もダイエットにチャレンジしています。

いいところまでは行くのですがやはりリバウンドしてしまい、一向に改善できません。
そういう意志が弱い、自分でも意志が弱いと感じるところもまたコンプレックスになっています。

しかし、生存欲求で食べたくなるのは普通のことであり、「みんなはどうやって食べるのを我慢しているんだろう?」と不思議に思うときがあります。

あと、デブに絡むのかもしれませんが肌が汚い、脂性であるというところです。
これもやはり周りから悪口を言われます。
「脂っこい」とか「ニキビ面」とかです。

対策として、顔を頻繁に洗ったりスクラブ入りの洗顔料で洗ったり、といろいろしているのですが、一向に良くなりません。

しかし現実的ではありませんが、温泉やサウナは非常に効果的だな、と感じています。
サウナに入るとドッと汗が出てヌメヌメしたものが体から抜けていくような気持になります。

事実、サウナから出た後の清涼感はすさまじく、「毒を出し切ったな」と感じたりします。
毎日はいれたら肌は非常にきれいなのでしょうが、毎日はいるとなると入浴料がバカになりません。

やはり現実的ではないようですので、家の風呂で何とかサウナと同じ効果が引き出せないかと、いろいろ試行錯誤しているところです。

おそらくは食べる量に対して運動が足りていない、または運動は適切だが食べすぎている、のどちらかではあると思っていますので、いろいろなダイエットを試して改善を図っていきたいと思っているところです。

今大学3年生ですが、このままでは就職活動にも影響しそうなので、やはり思い切ってエステに行ってみようかなとも思います。

ただお金がないので、友達も利用している”学生ローン”を利用してみてもいいかもしれません。
ローン会社もいろいろあるみたいなので、友達に聞いたり、ネットで検索したりして、じっくりと検討してみるつもりです。
お金を借りようとしている学生の方がみるサイト

無料の体験コースもあるし、体験してよかったら今度は意志を強く持ってダイエットに力を入れられる気がします。
お金がかかれば、きついことでも耐えられるでしょう。
就職活動という大事な時期に間に合うよう、早めにチャレンジしないといけないですね。

学生生活の思い出

Posted by harrier on 10月 7th, 2014 — Posted in 未分類

学生生活を振り返ると一生懸命勉強したとはいいにくいです。
正直親になっている今、親の立場で考えるとお金を払っているのになんてもったいないことをしていたんだろうと思いますし悪いなと思います。
大学生になって目標というものはなくまだ働きたくなく楽しいことをしたいなと思いながら入学しました。
一応最低限の単位だけは取るようにしました。
そこの大学でとれる免許もあったので教師になるつもりはなかったですが教員免許だけはとったのでまったく勉強しなかったというわけではなく最低限のことをしたというだけです。
時々授業をさぼって遊びに行くことも何度かありました。
その時は、代筆などで行ける場合は出席をしている風にごまかしていました。
友達に頼んでおくとまわってきた出席簿に丸を付けていてくれるのです。
授業によっては発表させられたり返事をさせられるようなときは無理でした。
大丈夫そうな授業を狙って友達とカラオケに遊びに行ったりすることもありました。
コンパも何度か友達の誘そわれ遊びに行ったことがあります。
違う大学の異性と出会うのは女子大だったので刺激的でした。
ほとんどは、同じ女子大の友達同士で遊びに行ってつるむような形でした。
いろいろな地方から集まっている友達とかもいたので一人暮らしの子の家に泊まりに行ったりして遊ぶことが多かったです。
何かあるたびにみんなで遊びに行き楽しかったです。
勉強の方は、仲が良いグループとは別の友達にノートをコピーさせてもらうこともありました。
学生生活の時に好きなアーティストができてそのツアーにいろいろな地方に遊びに行くこともありました。
アルバイトをしてアーティストがライブをすることになると東京や名古屋や四国などに遊びに行ったりしていました。
学生生活は自分の趣味に満喫していたと思います。

 

極力いつもどおりに…

Posted by harrier on 9月 20th, 2014 — Posted in 未分類

初めての妊婦生活は、勤務先で初の産休取得者でもあり、前例のないことだったので、いろいろなことに気を張っていたように思います。
まず恐怖だったのが、朝夕の通勤です。満員電車で座れないのはよいにしても、人とぶつかったり押しつぶされたり、自分のお腹を守るのに必死だった記憶があります。一所懸命、「妊婦」アピールもしてみたり…。
ところが、会社につくと一転して、背筋を伸ばして腹筋に力を入れて、いわゆる「フツーの人」に見えるように精一杯だったと思います。

仕事を辞めて自分と赤ちゃんの時間をストレスなく過ごすことも考えましたが、我が家には借金があって、その返済を遅らすわけにもいけませんし、少しでも早くに完済したいっていうのがあったので少々無理をしても通勤していました。(JAバンクローンで借りる?低金利でお得なカードローンでお金を借りる
親切な人から気を遣われるのも申し訳なかったし、自分より年上の独身女性の気持ちをいたずらに刺激したくないという思いもとても強くありました。
今にして思えば、もっと肩の力を抜いてよかったのかもしれませんが、妊娠したから仕事量が減ったと思われるのもいやで、がむしゃらにがんばった記憶があります。
そんなある日、朝礼の時間、急に意識が遠のいて倒れてしまいました。文字どおり「バターン」と音を立てて転倒したのです。妊婦は貧血になりやすいと聞いていましたが、まさか自分の身に起こるとは…。
そばにいた上司の男性が抱えて起こしてくれたのが、またとても気恥ずかしかったです。
お腹の中ではいたってすくすくと育っていたようですが、私の神経はいつもピリピリと張りつめていました。
予定日の1カ月半前になって、ようやく産休に入れたときの何とも言えない開放感といったら!仕事もなし。激しい運動はできないけど、一日中、基本的に自分の好きに時間を使えるのです。
お腹から赤ちゃんが出てきてしまったら、こんなにゆっくりできないのは想像がついたので、神様がくれたごほうびの時間だと思って、この間はめいっぱい楽しく過ごしました!

 

旦那の分まで頑張ります!

Posted by harrier on 5月 31st, 2014 — Posted in 未分類

私の昔からの夢、それは喫茶店をやりたかった事です。

家が飲食店を経営していたので、高校卒業後の進路も調理師学校でした。

その時に仲良くなった同性の友人達と「一緒に喫茶店をやりたいね」そんな話も出ました。

学校に行きながら、家業を手伝いながら、サービス業の楽しさ大変さを経験しました。

私は調理師学校を卒業後、そこのクッキングスクール・喫茶科にも通いました。

コーヒー好きなのもあり、喫茶店の面白さに惹かれていきました。

しかし、20代半ばで会社員と結婚し、喫茶店の夢はなくなりました。その時は、印刷会社にパートで勤めました。

学生時代、ずっと新聞委員だったくらいで、物作りは昔から好きでした。

いくつかの会社を経て、目からウロコの自分にピッタリの今の職種、DTPデザイナーの仕事に出合いました。

小学校の頃のガリ版での原稿を作りや、紙に切ったり貼ったりの印刷時代の行程が、パソコンで出来るのです。

その前には派遣でワープロオペレーターの仕事をしていたこともありますが、それは指示のある清書にすぎませんでした。

今はパソコンが操作できるのが当たり前になり、私の職種はより専門性や行程や納期などへの柔軟な対応が要求されるようになりました。

でも、天職と呼べるほど大好き職種なので、辛いことも勉強も頑張れています。今は自分のできることを少しずつ広げて、スキルアップを目指しています。

旦那の勤めている会社が経営難で、最近給料が凄く少なくなってきています。それによって生活費も当然の事ながら足らず、時にはお金を借りる事もあるぐらいです。

旦那も今は違う働き先を探しているんですが、なかなか見つからず。。。なので、少しでも生活が楽になるように今は私が頑張るしかないですからね。

ちょっとでも給料が上がるように毎日頑張っています!!

 

水道代・ガス代が高い

Posted by harrier on 5月 16th, 2014 — Posted in 未分類

主人の転職に伴って大幅に減ってしまった生活費で非常に困った経験があります。

我が家は4人家族。その頃はまだ小さかった娘2人でしたので、量を食べるということはあまりありませんでした。

しかし重労働している主人はとてもたくさん食べます。

そのためどうしても食事がかさんでしまい、どのように乗り切ろうかと毎月苦労していました。

ちょうどその頃住んでいたところは田舎ということもありおすそ分け文化が盛んなところでした。

すぐ近くに漁港があり、我が家の2Fに住んでいた方のご主人が漁協勤務だったということで新鮮な魚がものすごい安い金額で特別に購入できたという特権を、我が家もフルに利用させてもらいました。

また、取れすぎてしまい売り物にならない魚もただで譲ってもらいました。このように恵まれた環境にたためその辺で食費はかなり節約することができました。これは本当に有難かったですね。

そして、私がいちばん大変だった生活費はガス代と水道代です。 ガスはプロパンガスで、しかも寒い地域だったのでガスをとてもたくさん使わなければなりません。

特に冬場は大変でしたね。寒い時はガス代も高くなり、月に20,000円ぐらいの請求が来ることもありました(*_*)

子供が小さかったということもあり洗濯の量もとても多く主人の仕事にも毎日洗わなければならなかったので、水道代も本当に大変でした。

ですのでお風呂は2日に1回で何とか生活費を浮かそうと努力しました。

それでも生活費は足らずに困る事がありましたね。本当にどうしようもなかった時は、専業主婦でも借りられるカードローンを利用してお金を借りてやりくりしていましたよ。

返済の事を考えたら借りたくはなかったんですが、借りないと生活できないし…といった状況でした。返済した月は、その分またお金が足りないし、きつかったですね。

最近は主人の給料も上がりだいぶ生活も楽になったんですが、あの時は本当に大変な日々でしたね。。。

銀行について思うこと

Posted by harrier on 4月 17th, 2014 — Posted in 未分類

私は、公立の商業高校で簿記1級の資格を取りましたので、高校を卒業したら銀行か大手の企業の経理の仕事に就きたいなと思っていました。
でも同じ高校を卒業した兄が就職するときに、銀行に入りたいと学校の進路担当の先生に聞いたところ、母親がいない家の子供は銀行に就職するのは困難だと聞いてから、銀行って人に対して偏見があるのではないかと感じました。
私は銀行に就職するのはやめようと決めました。クラスメイトで銀行に就職した人は多かったです。
私は大手の化学メーカーの本社の経理の仕事に就きました。
ここでの仕事はきっと銀行よりも、残業が多かったような気がします。
毎日8時に出社して7時までいるのが当たり前のような雰囲気でしたね。
同じビルに三井銀行が入っていました。でも私はその銀行に口座をもっていませんでした。そのころは父が私の給料の管理をしていたからです。
銀行のキャッシュカードも父が管理していました。
私は結婚するまで、自分でお金をおろしたことがなかったです。
結婚して要約自分で銀行の通帳とキャッシュカードを使えるようになりました。
子供が生まれるので50万円窓口でおろしたときに、利用の目的は何ですかと聞かれて、自分のお金なのにそんなこと聞かないで欲しいと思いました。

人に聞いた話ですが、銀行からお金を借りている人って多いみたいですね。まあ、銀行はお金を貸すのが仕事っていうわけなので、そういう風にかりている人が多いのが当たり前なんでしょうけど、私は個人的な融資ではなく住宅ローンでお金を借りている人がほとんどなのかと思っていました。

私も結婚して子供が生まれたので、そろそろ家を買おうかなーって旦那と話しています。大きな家というか、庭のある家で子供をのびのびと育ててあげたいなーって思っているので。そのほうが子供の教育的にいいんじゃないかと思うのです。

ローンも色々あります。

Posted by harrier on 4月 8th, 2014 — Posted in 未分類

ローンと一言でいっても、様々な使い方がありますよね。

住宅ローンに、マイカーローン、フリーローンなど、状況に合わせた利用法があると思います。

銀鉱によっては、ローンの内容によって金利も違ってくるので、細かく調べて少しでも金利の少ない銀行ローンを利用するようにしましょうね。